子どもを授かる前に、婦人科で子宮がん検診など、基礎検診を...

子どもを授かる前に、婦人科で子宮がん検診など、基礎検診を...

妊活を始めた年齢:30~34才

現在の妊活状況は?:現在も妊活を継続中
妊活でどのくらい費用がかかりましたか?:10万円未満

子どもを授かる前に、婦人科で子宮がん検診など、基礎検診を受けました。そこで、子宮がんの前段階である異形成が見つかってしまい、婦人科に通うことになりました。妊活には直接関係ないですが、そちらの進み具合も考えながら、日々できることに取り組み始めました。まずは、冷え取り靴下です。冷えは女性にとって大敵なので、冷えないような工夫や、体を冷やす食べ物を避けるなど、体の内側からのケアを中心に心がけていきました。
異形成は、子どもを授かると進行が止まるといわれているので、検査結果を参考にしながら、子どもを授かるタイミングを計っていきました。基礎体温をはかると、生理や排卵日がわかるようになったので、自分の体を知ることにもつながり、とても役に立っています。引き続き、自然に授かれるよう工夫していきたいと思っています。